
STARLINKサービスの活用で新たなビジネス価値を生み出す
携帯通信網や光ケーブル通信網、
また海底ケーブルに依存しない拠点間通信が可能です。
今までパラボラマイクロ波で通信していた拠点間通信が
高速な衛星ブロードバンド通信に置き換わります。
現在最も災害に強い通信手段です。
通信費用は今までの衛星通信会社に比べるとはるかに低価格で運用できます。
まさに3Gが始まった時のような通信革命が起きようとしています。
STARLINKサービスの特長
かつてにない速度
完全な信頼性
既存の常識から開放
地球上どこでも運用可能

固定IP不要の拠点間VPN接続
STARLINKサービスは固定IPを持たないので通常の拠点間VPNは構築できませんが、当社では固定IPなしのSTARLINKサービスでも双方向VPN通信網を構築し、IPカメラ等の双方向通信を可能にしています。
当社ではいち早くSTARLINKサービスを組み込んだ遠隔監視システムを提供いたしています。

下り200Mbps以上上り20Mbps以上の高速・低遅延の高速インターネット通信
アンテナ設置は開梱して置くだけで自動的に衛星を補足します。
STARLINKサービスは4G以上の速度と低遅延で低額固定利用料金で利用できる
新しいブロードバンドインターネット通信サービスです。
構成例



最近の利用例
STARLINKサービス計画では将来的に1万機以上の衛星を飛ばす計画。
光ファイバー網や携帯電話の基地局が破壊されたウクライナに対して
米国政府が支援物資として5000台以上をウクライナ政府に提供して
ウクライナ全地域でブロードバンドインターネット通信が出来るようになりました。
このようにSTARLINKサービスは重要な役割を持つことが出来ます。

充実したカスタマーサービス
日本放送協会の放送サーバーとも直結している信頼のあるサーバー群で構成運用されています。
機器は24時間ロボットにて監視されて、不具合があれば即時に復旧されます。
サポートは24時間、技術担当者にダイレクトに繋がります。